インク連続供給システム導入の実例:割烹うさの様(PM-950C) プリンタのインク代を確実に安くする方法

プリンタのインク代を確実に安くする方法について、色々な角度から考察するサイトです。

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インク連続供給システム導入の実例:割烹うさの様(PM-950C)

 プリンターのインク代を安くしたいけれども、2~3割安いだけの互換インクやリサイクル品では物足りない。さりとて自分で詰め替えするのは面倒だし、失敗して服や部屋を汚すのはごめんだと言うあなたへ。

 インク代を確実に安くする究極の方法に、外部タンクを設けての連続供給(バルクシステム)と言うものがあります。そのシステムを使った実用例の紹介を発見しましたのでお知らせします。

 プリンターの機種について、記事中に特に記述はありませんが、プリンター上面をほぼスッポリと覆う、スモークの入った半透明な独特のトップカバーは間違いなくPN-950Cですね。いわゆるソレ系のマニアなサイトではなく、全く方向違いな分野のブログで紹介されているところがポイント高いですね。実際に導入されての結果はと言うと・・・
 非常に好意を持って受け入れられているようです。リンク先記事の最後に書かれている女将さんの言葉がすべてを物語っています。

バルク印刷システムで百人力 - 幸せを呼ぶ美味徒然 -
By割烹うさの様@PM-950C


連続供給システムを入手しやすいところの代表例としては、ダイコーさんのところが挙げられます。


 うさのさんのところで使われているプリンターの後継機、PM-980Cでの導入例

 インクの色数とか、機種によって連続供給システム構築に掛かる手間も費用も変わってきます。特に、EPSONなどのインクカートリッジがヘッドと一緒に動き回るタイプは部品の数も手間も多く掛かるようになります。それだけの価値はあると私は思っていますが、あなたはいかがでしょうか?

 もし、「作業料は払うから、連続供給システムを作ってくれ」とおっしゃるのでしたら、喜んでお伺いさせていただきます。







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