インク代が半分以下になる、新型?互換インクinPX-V630 プリンタのインク代を確実に安くする方法

プリンタのインク代を確実に安くする方法について、色々な角度から考察するサイトです。

ホーム > スポンサー広告 > インク代が半分以下になる、新型?互換インクinPX-V630ホーム > 互換インク(EPSON) > インク代が半分以下になる、新型?互換インクinPX-V630

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

インク代が半分以下になる、新型?互換インクinPX-V630

IC-31・42互換の新型?互換カートリッジを取り扱えるようになりました。1本あたり¥400で、Yahooオークションには既に出品中です。?を付けたのは、しばらく前からダイコーさんなどで既に取り扱われている商品だからです(汗

EPSONコンパチブルカートリッジ(互換インク)IC*31/42用
1本¥400(税込み)




 EPSON旧世代の生き残り?PX-V630 で紹介したPX-V630の実機にて試験済みです。寒鰤庵の私物であるこのPX-V630がどこへ行ったかと言うと、
望岳荘さんへ↓貸し出されています。
PX-V630実機

もう、初手から純正インクを使っていません(笑。この互換インクで順調に稼働中。

PX-V630インク取り付け 純正品と同じようにセットして、そのまま使うことができます。取り付け後、最初に何か印刷しようとしたときに、

PX-V630インクエラー 純正品ではないと言う内容の警告が出ることがあります。慌てず騒がず『使用する』をクリックしてやれば、


PX-V630ステータス ご覧の通りちゃんと認識されて使えるようになります。純正品と比べて唯一欠点があるとすれば、中身が染料インクであることぐらいでしょうか?だけれども、耐水性にこだわりさえしなければ問題でもなんでもないですね。

 どうしても「水にぬれても滲まない」印刷がしたい方は、純正品なり、顔料インクが入った製品をお選びください。ちなみに、ダイコーさんのところでセットになった商品があるように、この互換カートリッジはさらに再利用が可能です。インクの入れ口がカートリッジ上面なので、純正品を詰め替えする場合よりも煩わしさは確実に少なくなります。顔料で詰め替えすることも不可能ではないんでしょうが、人柱待ちと言うか(藁。機会があればまたレポートいたします。





[ 2007/01/23 06:50 ] 互換インク(EPSON) | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。