PM-A870の奉公先は、 プリンタのインク代を確実に安くする方法

プリンタのインク代を確実に安くする方法について、色々な角度から考察するサイトです。

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PM-A870の奉公先は、

廃インクタンクエラー修理代(EPSON PM-A870の場合) で退院してきたPM-A870ですが、ガーデンアート大場さんへ貸し出されています。
我が家にコピー機?PM-A870

で紹介されていますが、このPM-A870や望岳荘さんへ貸し出されているPX-V630に限らず、当ブログ他で『寒鰤庵の私物』として紹介された機材については、無料で貸し出す用意があります。ただし、以前の記事でも書いたように、寒鰤庵が直接お届けできる範囲の方に限らせていただきます。

 家庭にこのような複合機の普及が進むことは、コピーをとる必要がある度にコンビニなどまでワザワザ出かけていかなくて済むようになります。エコロジーという観点からすると、エネルギーの節約になる反面、気楽にカラーコピーが取れるようになるのでインクや紙といったサプライ品の消耗が進むといった消費拡大の面も見られます。

 近年、プリンターメーカーが単機能プリンターよりも複合機の販売に力を入れているらしいことが見て取れるますが、プリンター単体での付加価値の追加が困難になっていることの他に、利益の元になる純正インクの販売拡大を狙っていることは割と簡単に推測できます。実際、Canon・EPSONのみならずHPまでも新機種発売の度に社外製互換インク・汎用インクや詰め替えの排除に工夫を凝らしてくるのが現状です。

 ただ、修理しながら旧機種を使い続けるのも、オークションなどで敢えて旧機種の入手に挑戦するのもひとつの手です。また、そうすれば裏紙を使うとか詰め替えをするなどの工夫はいくらでもできるわけですから、何もメーカーの思惑に無ければならない理由は無いでしょうね。

 むろん、さまざま追加されてくる便利機能に引かれて新機種を導入することも否定はいたしません。




 良いタイミングで便利なものをお借りできて感謝しても仕切れません。おかげさまで、今取り掛かっている仕事がはかどり、大変助かっています。
 久々の重労働に入ってしまったので、自分のブログが更新できないでいますが、来週末になれば一段落すると思います。そうしたら、アドバイスいただいた様にちょっとはマメに記事を増やして行きたいと思います。

 今後ともよろしくお願いします。
[ 2007/02/10 11:20 ] [ 編集 ]
自分のところで眠らせておくよりも、有効に生かして貰った方が機械も喜ぶと思います。そのうちまた様子を伺いにお邪魔します。
[ 2007/02/11 16:26 ] [ 編集 ]
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