ユーザーレポートのあり方 プリンタのインク代を確実に安くする方法

プリンタのインク代を確実に安くする方法について、色々な角度から考察するサイトです。

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ユーザーレポートのあり方

プリンター関係の記事を探していくと、

非純正・社外のサプライを使って

「これはいいよ、お奨めだよ」

と言う記事の場合は、たいていプリンターのメーカー・機種、互換品・汎用品や詰め替えインクのメーカー・品名などが明記されています。場合によっては買ったお店まで紹介されていることもあります。

逆に、

「トラブル発生、プリンタ壊した、損をした」

と言う記事の場合は、はっきりと書かれていないことがほとんどですね。なにか、公に出来ない理由でもお持ちでしょうか?

5W1Hの明確でない話と言うのは,所詮うわさ話レベルでしかありません。

トラブルがあった際に、正規の手続きでサポートを受けたにもかかわらずろくでもない結果しか得られなかったとします。それを記事にする場合に、“どのメーカーの”“どの製品を”“どのプリンターで使った”と言う部分をぼかして書くことに何か価値があるんでしょうか?

たとえば学術論文の世界では、実験結果を他の人が追試験をして確認できる様に書かれていないと、その価値を認めてもらえません。

「結果どうなったのか」だけを強調するのは、物証を提示したくてもできないからではないかと勘繰られても致し方ありませんね。対象の特定をしにくくしているのは、「社外品・非純正品」に対するマイナスイメージを広めようとしているようにも受け止められます。

 「トラブルがあった、プリンタ壊した」が本当であれば、物証を添えて公開することのほうが読む人の利益につながります。それで名誉毀損になるとは考えにくいのですが如何?

匿名の個人レベルとはいえ、記事の書き方ひとつでサイト全体の信用度を左右しますよ?

包括的な話になりますが、マスゴミと同じことをやっていたらいつまで経っても改善はされんとですよ。





[ 2007/01/31 12:23 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)
TBをいただきましたが、記事との関連性が見出せませんので、今回は削除させていただきます。
「記事に関係のない、関連性のない類は見つけ次第削除いたします。」ということで。
[ 2007/01/31 13:33 ] [ 編集 ]
了解しました。
[ 2007/01/31 14:31 ] [ 編集 ]
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